二次会景品は主催者の金銭事情・センスが明らかになる

自分が二次会を開催する際は楽しんでもらえる景品を考えたい

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3年前に参加した結婚式の二次会は盛り上がらず : 数ヶ月前の二次会では景品の価格やセンスが良く盛り上がる : 自分が二次会を開催する際は楽しんでもらえる景品を考えたい

しかし、それぞれの夫婦の金銭事情や良いと感じる価値観は異なります。
私にとって良いと感じるものが正解ではないし、人によっては静かな会のほうが好ましいと思う人もいるでしょう。
しかし、参加者に時間を作って自分たちをお祝いしてもらうのだから、参加者に配慮した会の進め方や内容、景品を吟味することが主催者側の感謝の伝え方なのではないでしょうか。
せっかく相手を祝うために参加した会なのに、終了後楽しくなかった・盛り上がりに欠けたと思われてしまうことは、主催者としても残念な結果であると思います。

#続お年玉
来月の閏年の日に結婚式、二次会パーティーをします💓二次会の景品をドーンと豪華にしたいです❣️当たるといいな〜✨

— chisapo0210 (@chisapo0210) January 22, 2020
実際に3年前に参加した二次会では盛り上がりに欠けており、一緒に参加した友人とセルフ三次会を行ったほどです。
それほど祝福・楽しいムードを感じることが出来なかったのです。
だからこそ二次会景品は単なる商品だと考える人もいるかもしれませんが、参加者が参加して良かったと思える一因となることは間違いありません。
もし自身が結婚式の二次会を開催する時が来たら、参加者に楽しんでもらえることを第一に内容や景品をしっかりと考えたいと思います。