二次会景品は主催者の金銭事情・センスが明らかになる

数ヶ月前の二次会では景品の価格やセンスが良く盛り上がる

3年前に参加した結婚式の二次会は盛り上がらず : 数ヶ月前の二次会では景品の価格やセンスが良く盛り上がる : 自分が二次会を開催する際は楽しんでもらえる景品を考えたい

その際用意されていたのは、JTB旅行券10000円分・選べるカタログギフト・高級レストランペアチケット・ハーゲンダッツ引換券・シネマペアチケット・入浴剤・ラーメンセット・有名洋菓子店の詰め合わせなどでした。
JTB旅行券は様々な旅行の際に使用でき、有効期限がありません。
そのため時間が経っても無駄にならず、使用したい時期を迫られずに安心して持っておくことが出来ます。
この券は私の友人が手に入れましたが、彼氏との旅行に使用すると言っていました。
また普段自分で買わない高級スイーツや食品も特別感がありました。
この他におもしろい景品として、霜降り牛タオルやパン型のクッション、億万長者のといれっとぺーぱーなども用意されていたのです。
これらは男性が当たった時の盛り上がりがありました。
この時私はハーゲンダッツ引換券をもらいました。
安いカップアイスを買う事はありますが、ハーゲンダッツのような少し高めのアイスを買う事は滅多にありません。
そのため当たった時は嬉しかったし、自宅で食べる時も嬉しさを感じながら頂いています。
今回挙げた2つの二次会を思い返すと、どうしても価格や用意されている商品のセンスを比較してしまいます。
何故なら、同じお金を払っているため二次会を楽しむのと同時に、何か良いものを手に入れられるに越したことはないからです。